元店長流暮らしの知恵袋

地方の元ホームセンター店長・てんちょが、実体験と二級建築士の視点で『本当に使える暮らしの知恵』を伝授。愛犬ハランと25年選手の愛車を愛でる、現場主義の知恵袋だべ。※本ページはプロモーション(広告)が含まれています

【2025最新】アイリスオーヤマのウッディサークルVシリーズを徹底解説!ハランの肉球事件から学んだ「ケージ選び」の極意だべ!

ハランの仲間たちに朗報だべ!
「ケージを置くと部屋が狭く見える」「組み立てが面倒くさそう……」そんな悩みを、アイリスさんが木目の温もりで解決してくれたべ!

アイリスオーヤマ ウッディサークル PWSR-Vシリーズ ペットサークル

アイリスオーヤマ ウッディサークル(Vシリーズ) 2025年10月にリニューアルした最新版だべ!
ただの鉄格子じゃねぇ、インテリアに溶け込む「家具」のようなサークルなんだわ。

✨ インテリアを邪魔しない「3色の木目」

ライトナチュラル、アッシュグレー、ウォールナット
どれを選んでもお洒落だべ。特にアッシュグレーは今風の壁紙にもバッチリ合う、わやナイスな色味だべな!

🔧 「4本のピン」で合体!組み立てがわや簡単

ここが一番の驚きだべ!
四隅にピンを差し込むだけで完成。レビューでも「5分かからない」って声があるほどだべ。
工具を準備して「あーでもねぇ、こーでもねぇ」ってやる必要は一切なし!届いてすぐ「ヨシ!」と使えるべ。

🛡️ 建築視点でも「お掃除らくらく」設計

トレーが丸ごと水洗いできるのは当たり前。
注目はスライドドアだべ! 左右どちらにも設置できるから、部屋の間取り(家具の配置やコンセントの位置)に合わせて「開け口」を自由に変えられるんだべ。
図面を引く時みたいに、導線を考えて設置できるのが嬉しいべな!

⚠️ サイズ選びは「指差し確認」してけろ!

今回は3つのサイズがあるべ。愛犬の成長を考えて選ぶのがコツだべな。

  • PWSR-960V:標準サイズ。小型犬にピッタリ。
  • PWSR-1280V:幅広モデル。トイレと寝床をしっかり分けたい時に。
  • PWSR-1280HV高さ90cmのハイタイプ! ジャンプ力のある子や、中型犬でも安心だべ!

📊 スペック比較表(最新Vシリーズ版だべ!)

項目 PWSR-960V PWSR-1280V PWSR-1280HV
外寸(幅×奥×高) 97.5×66.5×71cm 120×80×71cm 120×80×90cm
入口寸法(幅×高) 37×57.5cm 48.5×57.5cm 48.5×76.5cm
重量 約12.95kg 約15.75kg 約17.9kg
特徴 置きやすい標準型 広々ワイドモデル 飛び出し防止高め

これ買っとけ!店長の最終おすすめ

「いかにも犬小屋」って感じが嫌な人、
引っ越しや模様替えで、サクッと組み立て・解体したい人、
このウッディサークルなら間違いないべ!!

ハランも「てんちょ!これなら俺も落ち着いて昼寝できそうだべ🐾(笑)。でも、屋根付きにして、上におやつを隠すのはナシだべよ!」って言ってるべな(笑)

📣 元店長が勝手に言いたい「ここだけの話」と「指差し確認」だべ!

我が家のハランもパピー期から1歳ぐらいまで3台ケージを変えたべな。ハランの場合はどうしてもなじめなかったらしく、手で扉の金具の部分を扉を開けろと言わんばかりに引っかき続けたんだよな。そしたら肉球が常に真っ赤になってかわいそうなことをしたなと思ったよ。おかげで今そのケージたちの一台はハランのおもちゃ置場になってるんだよな~。でもな、どうしてもケージに入っていて欲しい時があるからパピー期は特に一台ぐらい用意していてもいいと思うよ。

へば、まだな~

同じ趣味(DIYや車)の仲間が増えると嬉しいべ。 もし『役に立ったべ!』と思ったら、応援クリックお願いするべな!👇